乾いた髪に使えるトリートメントで外敵からのダメージを防ごう

トリートメントをつけるタイミング

トリートメントを使っている方が多いと思いますが、どのような種類を使っているでしょうか?いつどのようなタイミングで使っているのでしょうか?

トリートメントはいくつかの種類があり、それぞれ使い方が異なります。トリートメントの種類により乾いた髪に使えるものもあります。

トリートメントを使うタイミングにより、乾いた髪に使えるタイプを選択すると良いでしょう。

濡れた髪につかうトリートメント

トリートメントは、濡れた髪につけるのが一般的でしょう。様々な種類がありますが、数年前まで主流だった洗い流すタイプのトリートメントですと、濡れた髪に使うものしかありません。シャンプーした後に、トリートメントをつけて馴染ませ洗い流すというものですね。

ただ最近は、洗い流さないタイプのトリートメントが多く見掛けるようになりました。この洗い流さないタイプのトリートメントですと、濡れた髪につかうものと、乾いた髪につかうものに種類が分かれます。

洗い流さないタイプの濡れた髪につかうトリートメントは、シャンプー後、タオルドライをして水気を取り、トリートメント剤をつけて馴染ませて終わりです。そのままドライヤーで乾かします。

洗い流さないので、トリートメントの成分が時間をかけて、じっくりと浸透していくでしょう。翌朝のスタイリングもしやすいと考えられますし、ドライヤーの熱や紫外線からも髪を守ってくれます。

乾いた髪につかうトリートメント

トリートメントで乾いた髪につかうものがあります。これは、洗い流すタイプのトリートメントではありません。洗い流さないタイプのトリートメントのみにある種類です。

ウォータータイプなどがあり、乾いた髪に直接つけるのみです。髪に馴染ませるだけなので、朝のスタイリング時や、外出先など日中気になった時にも手軽に使えるので便利です。

トリートメントで乾いた髪につかうものも、ドライヤーの熱や紫外線などから髪を守ってくれる働きがあるので、朝のスタイリング時や外出先など日中に使うと外敵から髪が守られて良いですね。

今まで洗い流さないトリートメントを使ったことがない人はまず、自分の髪質に合うトリートメントを見つけるために色んなお試し品を使ってみましょう。そこでおすすめなのがリシリッチです。リシリッチは無添加・ノンシリコンで敏感肌の人にもおすすめで、今なら初回お試しキャンペーン中で安く購入することができます。

好みに合わせて使い分けよう

トリートメントを選ぶ時、濡れた髪につかうものと、乾いた髪につかうものと迷われるかもしれません。それぞれ使い勝手の良さなどもあるので、1つに絞るのは難しいかもしれませんね。

ですから、色々なものを試してみるといいと思います。自分の条件に合う100点満点のトリートメントに出会えるといいですが、難しい場合は少しでも理想に近いものを見付けてください。

トリートメントで洗い流さない乾いた髪につかうものは、いつでもどこでも使えて髪を補修しながら、髪を外的から守ってくれるので、お勧めです。

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